埼玉県立所沢西高等学校
 

きめ細やかな進路指導

・約97%の生徒が進学を希望する本校では、計画性・一貫性の
ある指導によって「夢」の実現を支えています。

・「総合的な学習の時間」を『キャリア・デザイン』と名付け、3年間、
進路や将来について考える内容を実施しています。

・実力養成のために学習ガイダンス、課外補講、小論文指導、
面接指導などの取り組みをきめ細かに行っています。





 

 

 
 
 
 
 

 

 

 

先輩たちの声

・2年から模試を受けておいて自分の学力を知った上で志望校を決めたほうがよいと思います。


・せめて3年の1学期終了までに英単語帳の8割くらいを終えておき、夏休みに長文練習。現代文はたくさん読む。 世界史は政治史を最低押さえる。


・早い時期から複数の学校を見ておくべき。計画的に見学して、好印象だった学校には何回も見学に行ったほうが いい。


・最後まであきらめない。志望校の過去問題は早いうちにやっておく。学校独自の特徴や出題傾向などを研究して  ピンポイントで学習していく方が効率がいい。


・時間の一番ある夏に基礎を固め、夏以降からは単語・イディオムを確実にした。受験直前からは質を上げ過去問 をたくさん解き、限りある時間を有効に使った。


・進学補講世界史では、センターの過去問題を選択肢の一つ一つを吟味しながら解いていくという内容だったので、基本的な知識を定着させるのに役立った。


・1学期はとにかく学校の授業を大切にし、夏休みから受験に向けて準備を始めた。英語は文法・単語、国語と生物 は問題を解いた。2学期も夏季のやり方を継続しつつ、徐々に受験科目(生物)中心に勉強した。